【共働き必須アイテム】年間20万コスト削減!共働きには必須!ベスト時短家電のご紹介♪

 

こんにちは、あきんこです。

今回は日々の家事の時間を短縮する時短家電をテーマにしました。

 

時間は貴重なもの

私は、時間は、お金を稼ぐくらい大事なものだと思ってます。

むしろ時間の方が取り戻すことはできないし、貴重なのでは・・・とも思います。

そんな私が実際使ってみて時間を短縮できるおすすめの家電をご紹介したいと思います!

わたしは、結婚当初一緒に住み始めた時は、お互い仕事をしていて、家事をしなきゃいけないという状況が大変でした。
家事が大好き!!って方だったらいいのですが、稀ですよね。。。

結局、仕事もして帰ってきて、家事もしなきゃいけないなんて、自分の時間ないし、家でまで仕事しているなんてー!!みたいな仕事に追いつめられると発狂しそうでした。

 

なので、時短家電を購入!!

 

あきんこ
生活が一変しました!!!!

色々ありますが、どれが一番いいなんて選べないくらいあらゆる時短家電に助けてもらってます。
飲み会の場でも、周りの子にこの便利さを熱弁するくらい(家電芸人みたいに笑)、共働きや、シングルマザーの人には活用してほしいと思います!!!

ドラム式洗濯乾燥機のコストパフォーマンス

 

今回は、私が助けてもらってる家電の中で第一位の『年間20万コスト削減!共働きには必須!ベスト時短家電のご紹介♪①ドラム式洗濯乾燥機』について、ご紹介します!

ドラム式洗濯乾燥機は、乾燥機無しの洗濯機と比較すると、洗濯物を取り出して干す、取り込むの動作がなくなります。

洗濯物の量にもよりますが、1回あたり1時間くらいの労働時間削減を想定すると、

週4回洗濯の場合、月16時間も短縮!年間約200時間短縮!って、まる8日間くらいなので、これで旅行もできちゃう時間です。

 

年間200時間×労働時間の単金1000円=20万円のコストパフォーマンスにも相当します。

 

『洗濯~脱水~乾燥』までボタン1つ
これで、平日夜も洗濯~乾燥までやってもらっている間に、私はしっかり睡眠とって寝ています笑。
本当素晴らしい。
洗濯機から選択された衣類を出して、外に干すって、結構面倒だったりします。

そして、天気によっても左右されてしまうので、日中帯働いてる共働き夫婦には、干すこと自体相性が悪いです。
平日できなかったら、休日にたまった分をやると、もう半日以上は費やしてしまうことでしょう。

 

 

 

でも、友達に勧めると言われるのが、
「え!痛まない?縮まない??」って。

いえいえ、最近の乾燥機は進化してます。
一昔前は、実際に縮んだりとかあったみたいですが、今の洗濯機は高温すぎない風で乾かすので、痛みにくいのです。

私は、セーターとかはさすがに怖くて乾燥まではしませんが、他は全て乾燥してます。
なので、うちは、物干し竿がありません!

必要ないからです。冬も寒い中、外に出なくていいので、快適☆

そして我が家では毛布やカーペットも綺麗に洗って乾かせちゃいます♪

我が家の一押しメーカー

我が家で愛用しているお勧めはパナソニックさんです。購入を検討されてるという方に私が持っている洗濯機の機能について、参考にご紹介します♪

1.即効泡洗浄&つけ置き洗い機能

大量の泡を作るので綺麗に洗浄してくれて、つけ置き機能も便利。
黄ばみ汚れがひどい場合は、「約40℃つけおきコース」を使ってます☆
夫がサッカーやランニングなどするので、汗をかく。。。そうするとこのコースで体温と同じくらいの水温で皮脂を落としてくれるというもの。

 

2.乾燥時間短縮

乾燥時間最速90分、通常115分ほどなので、電気代もったいないという人は、115分でOK!

 

3.ヒートポンプ乾燥

私は、この機能があったのでパナソニックを選びました☆

・約60℃の温度で乾かしてくれるので、衣類の痛み・縮みが少ない!!!
このおかげで、全て洗濯機に放り込んでます。あ、もちろん気になるのは、全てネットインです。

 

4.ふんわりジェット乾燥&ジェットほぐし機能

強風でシワを低減してくれる!

値段は、ノーマルな洗濯機より高くはなりますが、時間短縮と手間を考えたら、絶対コストパフォーマンス性ありです。私はこれで超楽々、時間節約してます笑。

パナソニックは他社商品と比べると、圧倒的にスペックが良いです。壊れにくいとうのも個人的な感想です。反面、デメリットは値段がはるかな。。。
私は長い間使えるからと考え、思い切って買ってしまいましたが笑。

↓興味ある方は是非~ この商品以外にも上記機能がついていれば良いと思いますよん♪

 

 

まとめ

我が家は家具などには一切お金は使わないのですが、(シンプルなデザインで満足するため、あまり家具に凝りたいという気持ちがない)家電にはお金を費やします。

そのくらいの効果が見込めると思っているからです。

日々の労力を考えると、お金以上に得られる余裕は大きいと思います。

 

あきんこ
もうこれ無しの生活が考えられません笑

 

↓時短家電第二位の「共働き必須アイテム2」については、こちら

【共働き必須アイテム】年間18万コスト削減!時短家電のご紹介②

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